産婦人科医 明樂重夫 公式サイト 明理会 東京大和病院

IMS〈イムス〉グループ 明理会東京大和病院 院長
明樂重夫

Dr.
Shigeo
Akira

主な業績

Pick upお知らせ

06.022026 イベント
2026年5月24日(日) 仲宿地区まつりに「看護の日」として参加してきました 5月24日(日)、板橋区の仲宿地区の地域祭りが今年は中根橋小学校で開催され、昨年に引き続き病院スタッフとともに参加してきました。 中根橋は ...
05.122026 お知らせ
2026年4月20日(月) ウロギネセミナー『女性骨盤底医療』を開催して 2026年4月20日、キッセイ薬品工業主催のUro-Gyne(ウロギネ)セミナーのウエビナ-が開催されました。ウエビナ-とは、Webで行うセ ...
03.122026 学会・研修
2026年1月31日(土)~2月1日(日) 第47回日本エンドメトリオーシス学会に参加 2026年1月31日、2月1日と、第47回日本エンドメトリオーシス学会(会長:谷口文紀《鳥取大学医学部 産科婦人科学分野》)に参加してきまし ...
02.142026 お知らせ
2026年2月6日(金)『骨盤臓器脱』をテーマに、院内勉強会を開催 今月2月6日(金)、『骨盤臓器脱』をテーマとした院内勉強会を開催しました。対象は看護師を始めとした病院のすべての職種のスタッフで、婦人科の主 ...
01.072026 お知らせ
2026年 新年のごあいさつ 新年おめでとうございます。 今年は天候にも恵まれ、穏やかな正月を迎えることができました。 明理会東京大和病院は改称してから4年が経とうと ...
12.222025 お知らせ
2025年暮れのご挨拶 2025年もあと10日を余すところとなり、このところ寒さも本格化して冬らしくなってまいりました。巷は師走の慌ただしさの真っ直中にあり、いよい ...

婦人科内視鏡手術のパイオニア

90年代に婦人科での腹腔鏡手術確立を心に誓い腹腔鏡手術手技開発に尽力。内視鏡手術ガイドライン制定には、特に熱量を持って取り組んできた経歴をも持つパイオニアである。

女性の一生をケアする婦人医

子宮内膜症は思春期から始まり閉経までの長い期間女性のライフステージの全てに関わる一大疾患です。すべての女性に長い人生を豊かに生きてもらいたい。そのためには女性の体や疾患のことを「長期に亘って診ていく」という考え方が大切です。