産婦人科医 明樂重夫 公式サイト 明理会 東京大和病院

IMS〈イムス〉グループ 明理会東京大和病院 院長
明樂重夫

Dr.
Shigeo
Akira

Pick upお知らせ

01.072026 お知らせ
2026年 新年のごあいさつ 新年おめでとうございます。 今年は天候にも恵まれ、穏やかな正月を迎えることができました。 明理会東京大和病院は改称してから4年が経とうと ...
12.222025 お知らせ
2025年暮れのご挨拶 2025年もあと10日を余すところとなり、このところ寒さも本格化して冬らしくなってまいりました。巷は師走の慌ただしさの真っ直中にあり、いよい ...
12.042025 お知らせ
卵巣囊腫に対するお腹にきずの残らないvNOTES(ヴイノーツ、経腟的腹腔鏡手術) 当院では卵巣囊腫に対して、お腹にきずの残らないvNOTES(ヴイノーツ、経腟的腹腔鏡手術)を導入しています。 これまでの卵巣の手術は、腹部 ...
10.012025 学会・研修
2025年9月18日(木)~20日(土) 第65回日本産科婦人科内視鏡学会にて杉本賞を受賞 杉本賞を受賞して  この度、9月18日から鹿児島で開催された第65回日本産科婦人科内視鏡学会において、栄誉ある『杉本賞』を受賞しました。 ...
09.102025 学会・研修
2025.9/4-7 2025 APAGE 25th Annual Congress in上海|招請講演 9月4日から9月7日まで、APAGE(アジアパシフィック婦人科内視鏡学会)2025に出席するため中国、上海に行ってきました。2006年以来1 ...
08.192025 イベント
2025年8月8日(金) 納涼盆踊り大会に参加しました 2025年8月8日、猛暑が続く中、板橋中央総合病院の敷地内で恒例の納涼盆踊り大会が開催されました。 この盆踊り大会は板橋中央病院が板橋の地 ...

婦人科内視鏡手術のパイオニア

90年代に婦人科での腹腔鏡手術確立を心に誓い腹腔鏡手術手技開発に尽力。内視鏡手術ガイドライン制定には、特に熱量を持って取り組んできた経歴をも持つパイオニアである。

女性の一生をケアする婦人医

子宮内膜症は思春期から始まり閉経までの長い期間女性のライフステージの全てに関わる一大疾患です。すべての女性に長い人生を豊かに生きてもらいたい。そのためには女性の体や疾患のことを「長期に亘って診ていく」という考え方が大切です。